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留学サポートサービスのお問い合わせは下記のメールアドレスからお願いします。

Bordeauxryugaku@gmail.com

おかげさまで沢山のお問い合わせをいただき、誠にありがとうございます。

留学サポート管理人は、大学講師を主な仕事としており、その合間に対応しておりますので、下の注意事項を読んでからお問い合わせいただけると幸いです。


★病院付き添いのご依頼は、緊急の場合も遠慮なく、どうぞお気軽にお問い合わせください!

メールか電話 06 50 24 63 40までご連絡下さい。お待ちしております。


★物件の問い合わせは、アパート紹介ページにある何番にご興味があるか、どのような物件をお探しか、ご希望の条件(家賃の予算、入居期間、面積、部屋数、立地条件など)も併せてお知らせください。


★ボルドーの生活情報が知りたい、語学学校の相談、入寮、CAF手続き、大学の登録など、個人的なケースの質問には回答できかねます。

できるだけ情報をブログにアップできるように努めておりますが、個別での返信には対応しかねますので、ご理解いただきますよう何卒お願い申し上げます。


★日本語教師になりたい、ボルドー大学で働きたい等のお問い合わせ、履歴書送付などは直接ボルドー大学のサイトからお送り下さい。(私は一講師で何の権限もありませんので..)


ボルドー留学サポート 小川愛里 ogawa airi

フランスで個人事業主として登録しています。

SIRET(登録番号): 752 735 829

留学サポートご利用者の声

<医療通訳サービスをご利用いただいたMarieさんからのメッセージ 2017-2018年>

こんにちは、大学の交換留学でボルドーで勉強しているMarieです。

私は留学開始直前に日本で風邪を引いてしまい、治らないままボルドーまで来たところ、喋ることもままならないほど喉が腫れてしまいました(T-T)後に扁桃腺炎と診断されました…。

フランスでは病院は予約制で、体調が悪くなってもすぐに見てもらうのは基本的に無理なのです…が!そうも言ってはいられないというわけで日本の保険会社に連絡、SOS médecinという自宅への往診サービスと医療通訳(保険の無料特典に入っていました)を頼むことに。そして通訳として来てくださったのが管理人の愛里さんでした。

お医者さんが男性だったので女性の愛里さんがいてくださることで安心感もありましたし、薬局まで車で送ってくださったのですぐに薬も貰えました。他にも女性ならではの体の悩みも相談出来るなどなど、助かることがたくさんありました!!

なので、「体調ぐらい自分で説明できるし…」「通訳頼むなんてめんどくさいなぁ」なんて感じている方にも、ぜひ利用をおすすめしたいです。

日本の保険会社に医療通訳を依頼する際、「小川愛里さんをお願いします」と一言付け加えれば簡単に指定できます!

当たり前ではありますが、健康なしには実りある留学生活は送れません(;_;)体が資本ってまさに真理です。

皆さんも体調があれ?という時にはぜひ愛里さんと病院に行って、早めに治してしまいましょう!


<医療通訳サービスをご利用いただいたcharuさんからのメッセージ 2015-2016年>

2015年の9月からDEFLEに通っているcharuです。大学の交換留学で1年間の留学に来ています!

日本にいる時から風邪をひきやすかったんですが、フランスに来ても、やっぱり、風邪をひいてしまいました。

日本から持ってきた風邪薬を飲んでも、いつもみたいに治らない...フランスの風邪にはフランスの薬なのかなぁと思ったり。

喉の腫れが治らず、やっぱり病院に行った方がいいのかなぁと思っていました。

でも、私のフランス語じゃ、自分の症状をきちんと伝えることや、お医者さんが何を言ってるか理解できないんじゃないかなっと思い、なかなか病院に行けず不安だけが残ってました。

フランスの病院の仕組みもわかってなかったので、どうしよう!と悩むばかり...

そんな時、大学から入った日本の保険を思い出し、電話をすると通訳サービスも無料で使えるとのこと。是非っ!とお願いして、病院の予約なども取っていただきました!

そこで、出会ったのが、ここの管理人のあいりさんです。

病院での待ち時間も、とても楽しくお話しして下さり、不安な気持ちも和らぎました(^o^)!

私がお医者さんに伝えたかった事も、きちんと伝えてくれて、助かりました。なにより、病院の仕組みが分からない中、一緒に誰か居てくれるだけで、心強かったです!

フランスの病院は予約が必要な事が多く、専門医になると予約もなかなか取れないそうです。

そして、一番びっくりしたのは、診察料の支払い方についてです!日本だったら、受け付けなどで払うと思うんですが、フランスの場合は、お医者さんに直接お支払いします!

そして、薬は薬屋さん(Pharmacie )で処方箋を見せて購入します。

勿論、薬屋さんまで、あいりさんに同行して頂きました!

本当にありがたかったです。

フランスの場合、どこのお医者さんがいいのかは、行ってみないとわかりません。でも、あいりさんは色々知っているので、聞いてみるのもいいと思います!

私の場合は内科はここ!って決めた、かかりつけの病院ができました(^^)

病院に行くのも、フランスの文化に触れるいい機会だと思います。日本の病院との違いや、知らなかった単語なども増えます!

病気になって悩んでいる方!是非医療通訳サポートを利用してみてください。日本の保険に入っていると、無料です。

1人で不安になってても、症状が悪化すると余計大変です。

元気にフランスでの留学生活を送って下さいね!

charu


<住居サポートサービスをご利用いただいたYOUさんからのメッセージ 2016-2017年>

皆様こんにちは。

私は現在ボルドーに滞在中のYOUです。

始めの半年は語学学校に通い、残りのもう半年は現地で働くと言うスタイルで生活をしています。

去年の秋頃、ボルドーに到着し、語学学校に紹介して貰ったホームステイ先で一ヶ月過ごしていました。 その後は独り暮らしを出来るアパートを見付ける予定でしたが、いざ探そうとすると、全く知り合いの居ない外国。それも、自分一人の力で一体どう探せば良いのかと途方に暮れました(涙)

そんな時、同じ語学学校に通っていた日本人の友人にこちらのボルドー留学サポート様を紹介して貰い、さっそくメールで連絡をしてみると、直ぐにサポート係の愛里さんから連絡が届き、快く物件探しのお手伝いを引き受けて下さいました。

いくつかあるプランの中で、私は物件探し+入居サポートプランを選びました。

ホームステイ先を出るまでに残り一ヶ月もなく、早急に引っ越し先を決めなければならない困難な状況の中、愛里さんはいつも笑顔で的確にサポートをして下さいました!

フランスの学校は日本と違い、四月ではなく九月に始まります。

なので、既に多くの学生さんがステュディオやアパートを借りており、物件探しをするには時期的にかなり困難な状況でしたが、愛里さんは色んな方面の方に連絡を取って下さり、最終的に私の希望に叶った物件を探し出して下さったのです。

その物件は、ボルドーの中心に十分程で行けるトラム駅の近くで、最寄りには大きなスーパーマーケットがあり、周りにも大学寮が多く建っていて、とても安心出来て便利な場所でした。

家賃の上限やトラムに近い場所など、全ての条件が揃ったベストな物件を、愛里さんのご協力を得て見付ける事が出来たのです。

その後も、引っ越しのお手伝いや家主さんとの入居説明にも同席して下さり、無事にお引っ越しが完了しました。

今回の物件探しは、自分一人では到底出来なかった事です。

日本に住んでいる間は、フランスに行けば何とかなるだろうと安易に考えていましたが、やはり自分一人では何とかなりませんでした!(笑)

慣れない海外生活で、物件探しはかなりのストレスになります。

なので、皆様も物件探しでお困りの際は、是非ともボルドー留学サポート様の愛里さんに一度ご連絡される事をオススメします!

愛里さんはとても穏やかで優しく、明るくポジティブなお人柄の女性なので、何でも気軽に相談出来ると思います。

私は物件探しをお手伝い頂いた後も、愛里さんと仲良くさせて頂いています♪(^-^)

これからボルドーに来られる方。又、現在ボルドーに滞在中の方々に、ボルドー留学サポート様と素敵なご縁がある事を祈っています。

ボルドーマリアージュ

姉妹サイト。ボルドーのワイナリーシャトーで結婚式をコーディネートしています!